はじめての栄養記録に
カメラを向けると、AIが品目と分量を読み取り、カロリーから鉄分・ビタミンまで記録。そのすべての数字に「どこから来たか」を書き添えます。
実際の記録画面を分解して説明します。加工なし・ある日の記録。番号の意味は下のとおり。
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厚労省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」——その場で開いて確かめられます。
測れなかった栄養素を0に見せない。理由(AI推定の料理が中心のため)まで添える。
体重の動きから消費カロリーを学習し、目標があなたの実測に近づきます。
市販品はラベル読取で誤差ほぼ0。時刻・朝食/昼食・中食タグも自動。
1枚の写真から品目に分解→公式の栄養値に一致(この日は1,656kcal)。
公式データベースを収録し、根拠となる数字を使っています。どの数字がどのデータベースから来たかは、品目ごとに表示します。
2,538食品。家庭料理はここに接地。脂肪酸・鉄・カルシウム・ビタミンまで。
あなたの目標値は、この公的基準から性別・年齢・目的別に計算。
マクドナルド・バーガーキング・吉野家・モスは公表値でピタリ。
バーコード×ラベル撮影で市販品は誤差ほぼ0。使う人が増えるほど育つ。
その場でリンクを開いて確かめられます。
🌱 データベースは、これからも増えて進化していきます。
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朝→昼→夕→間食が下から積み上がる。点線があなたの基準。超えたぶんはオレンジ。
この日は塩分9.7g/目標8g。色だけで「今日はどうか」が読める。
測れた分だけを合計し下限と明記。どれだけ実測に基づくかを毎日開示。
タップで展開——糖質・糖類・飽和脂肪酸・鉄・カルシウム・ビタミンD・C・葉酸まで、根拠つきで見られます。
翌朝、前日の要点がひとつだけ届く。この日は「塩分16.7gで目標7.5gを上回りました」——目標量の根拠(食事摂取基準)つき。
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達成は緑・取りすぎはオレンジ。どの曜日に何が崩れるかが一目。
外食が多い週はアドバイスにも反映されます。
食事以外の消費量もあるので「何kg痩せる」の約束はしません。代わりに、記録と目安消費の差を体脂肪に換算して、計算式ごと見せます。
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棒=その日の摂取カロリー(朝・昼・夕・間食)、線=体重。1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年で見られます。
記録が貯まると「体重が保てる摂取カロリー」が本人の数字になります(例: 2,545 → 1,873 kcal/日 ± 314)。ぶれ幅ごと開示します。
掲載している画面はすべて実際のアプリ画面です(記録内容は開発者の実データ)。 本サービスは一般的な食生活情報の提供であり、診断・治療ではありません。