はじめての栄養記録に

写真を撮るだけ。
数字には、ぜんぶ根拠

カメラを向けると、AIが品目と分量を読み取り、カロリーから鉄分・ビタミンまで記録。そのすべての数字に「どこから来たか」を書き添えます。

7日間ためす →カード登録は不要です。

この1画面に、仕組みぜんぶが写っています。

実際の記録画面を分解して説明します。加工なし・ある日の記録。番号の意味は下のとおり。

実際の記録画面 1 2 3 4 5
1
アドバイスには出典リンク

厚労省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」——その場で開いて確かめられます。

2
「未計測でした」と正直に書く

測れなかった栄養素を0に見せない。理由(AI推定の料理が中心のため)まで添える。

3
体重は月1回でも十分

体重の動きから消費カロリーを学習し、目標があなたの実測に近づきます。

4
撮った写真が、そのまま記録に

市販品はラベル読取で誤差ほぼ0。時刻・朝食/昼食・中食タグも自動。

5
バーガーセットはチェーン公式値

1枚の写真から品目に分解→公式の栄養値に一致(この日は1,656kcal)。

AIだから、すべてが
正しいとは限らない。

公式データベースを収録し、根拠となる数字を使っています。どの数字がどのデータベースから来たかは、品目ごとに表示します。

🌱 データベースは、これからも増えて進化していきます。

写真から分析した記録は
このように表示されます。

実際のホーム画面 6 7 8 9 10
6
縦型カロリーメーターと基準線

朝→昼→夕→間食が下から積み上がる。点線があなたの基準。超えたぶんはオレンジ。

7
取りすぎはオレンジで即わかる

この日は塩分9.7g/目標8g。色だけで「今日はどうか」が読める。

8
「実測68%・下限」「32%が実測に接地」

測れた分だけを合計し下限と明記。どれだけ実測に基づくかを毎日開示。

9
「すべての栄養素を表示」

タップで展開——糖質・糖類・飽和脂肪酸・鉄・カルシウム・ビタミンD・C・葉酸まで、根拠つきで見られます。

10
きのうのふりかえり

翌朝、前日の要点がひとつだけ届く。この日は「塩分16.7gで目標7.5gを上回りました」——目標量の根拠(食事摂取基準)つき。

週になると、こう見えます。

栄養素×曜日ヒートマップ 11 12
11
栄養素×曜日ヒートマップ

達成は緑・取りすぎはオレンジ。どの曜日に何が崩れるかが一目。

12
自炊・中食・外食の内訳

外食が多い週はアドバイスにも反映されます。

ダイエットの現在地も、根拠つきで。

食事以外の消費量もあるので「何kg痩せる」の約束はしません。代わりに、記録と目安消費の差を体脂肪に換算して、計算式ごと見せます。

摂取カロリーと体重を1枚に並べたグラフ 13 14
13
食べた量と体重を、同じ1枚で

棒=その日の摂取カロリー(朝・昼・夕・間食)、線=体重。1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年で見られます。

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一般式の見積もりが、あなたの実測に置き換わる

記録が貯まると「体重が保てる摂取カロリー」が本人の数字になります(例: 2,545 → 1,873 kcal/日 ± 314)。ぶれ幅ごと開示します。

5つの約束

まず7日間、無料でぜんぶ。

カード登録不要・いつでも解約できます。

7日間無料

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料金と解約について

掲載している画面はすべて実際のアプリ画面です(記録内容は開発者の実データ)。 本サービスは一般的な食生活情報の提供であり、診断・治療ではありません。